百株猫の『貧民街からのおんらいんとれーど』

貧民街からかぶを買うねこにゃ。売ることもあるにゃ。

メンタルヘルス「薬を自己判断で飲む」はアリかナシか??

「精神科で処方される薬は、多いほど安心である。」

 

病院やクリニックで処方される薬自慢画像を、昔はよく見たものだ。

薬が多ければ多いほど、確かにマウントを取れるかもしれないが、多剤処方の画像を見るとちょっと引いちゃわないかな?

でも、精神科の患者にとっては、薬は余るぐらいが実は安心であり、かつ、体調に合わせて自己判断で服薬できるので便利なのだ。咳が出たら龍角散を飲むくらいのノリで良いし、重症の人はその必要があるのだな。

特に自分の体験からいうと、お医者さんによっては、全然薬の量が足りなくて、症状に効いていない時期があったのだ。

今は薬の量が十分なので、比較的というか、重症だった鬱病が顔を覗かせることがほぼ無くなったのだ。

 

そういう訳で、薬は十二分に処方してくれる病院を探すことが、精神病患者には必要だと思うのだ。

いらない薬を貰っても飲まなくてもいいと思うし。

はっきり言って、「薬を自己判断で飲む、はあり」だと思う。

 

そのように確信している、ぶにゃねこなのでした。

記憶と性格のデータとテレパシーと五感のハッキング

◯序章

はじめに「まやかし」の技術があった。まやかしとは、五感に働き掛けて、まことしやかな幻術で聴覚や嗅覚を錯乱させる現代の先端パラノーマルテクノロジーである。

それを用いてsubjectを混迷に至らせる計画があった。

 

 

そして、人生の記憶と性格のデータの技術が成功するに及び、むしろ、dominatorたちの蛮行が暴かれてしまうことを危惧し、subjectの抹殺を決行することとした。

 

 

 

◯本編

TV局は後世に伝えるイベントを企画した。
株式操作が可能な、Sとの協力による計画であった。また、共同した会社と組織は多数に及ぶという。
相互思考盗聴の発表に関するイベントである。
 
その為に、subject(生け贄)が必要であった。
相互思考盗聴による思考流出の拷問の計画であった。
20XX年、インターネットで不謹慎な投稿をした者が選ばれた。Aは統合失調症であった。
 
計画にはハッカー集団を含む集団ストーカーにAのストーキングを注文し、大病院の隔離病室への監禁に成功した。
大病院では拘束され、奇妙な体験が毎日のように続いた。
事件を聞くに及んだ、オンブズマン氏はこの事件をある時、『インスピレーション』と鳥瞰した。
 
Aの監視に当たっていた精神科医は、加害の意図が明らかになったことに責任を取らされ、高階層から投身した。
 
ついに相互思考盗聴、つまり『テレパシー』を発現したAは興奮した様子であった。
そして、監禁状態のAをSと大病院は直ぐに抹殺の働き掛けに及んだ。
Aに怪我を負わせたものの、殺害には失敗した。
 
Aは病院において、ぞんざいな扱いを受けながらも、退院に漕ぎ着けた。
 
実家に戻るといわゆる電磁波が発動した。
 
Aは退院後一、二ヶ月すると、大病院のまやかしに現れた所長、と呼ばれるビジョンがテレパシーに現れるようになった。
所長は、場所を問わず、マインドコントロールを行い、Aを幻術に陥れた。
 
所長の人心掌握は強力であり、仲間であるテレパシーの相手方とともに、Aを幾度となく自殺未遂へと駆り立てた。
 
一方、所長は大病院の常軌を逸した乱暴な扱いに、Aに「チャレンジ」してみないかと、破産させるために持ち掛けた。
 
Aには証拠といえるものが思い当たらなかった。
だが、所長の虚実入り混じった「人生」の話や病棟での話を参考にし、筆を走らせることとした。
それは、五感のハッキングによるAの人生の記憶のデータを使った、隔離病棟における、五感のクラッキングを利用しての自殺企図へ及んだ概観の手記であった。
「人生の記憶と性格のデータ」とは五感のハッキングによるものであったのだ。
一方、集団思考盗聴(テレパシー)とは、精神のハッキングとも言ってよいかもしれない。
 
 
複数のテレパシーの相手方は、「相互思考盗聴ではなく、集団思考盗聴なんだよ。」「ハッキングとクラッキングは厳密には違うんだ。」などと語った。
相手方の言葉には、的確であり鋭い目線を持ったものがあった。
 
 
しかし、被験者は命を狙われている存在であったのだ。

やる気もなし、体調も悪く、人生の目標もないにゃ。

何のために生きているのか、分からなくなってしまった。駄目だなこれは。

 

自分の人生の目標とはとうに朽ち果ててしまったからかも。

 

多分、株で負けているから人生が面白くないし、プリコネもマンネリ化してしまったから何も面白くないんだと思う。

プリコネが面白くないってよっぽどだぞ、と昔は思ったものだが、とりあえず、プライズガチャを廃止するところから始めて欲しい。それはどうでもいいか。

 

まー、ワイパックス飲むか。ジェネリックだけど。

 

雀魂をやればラスを引くし、ガチャの石も溜まってないし、新キャラもそうでもないし。

 

不平だらけ。

 

まあいい、今は待つときだと思う。株も待つとき。メンタルも待つとき。

お医者さんから、ゆっくりしていてください、ドクターストップです、と言われているし。

急いでもしかたないね。そもそも、何を急ぐというのか。

 

それに、単なる寝不足なだけかも。そうだ、そうに違いない。

今日は眠剤3種飲んで寝ちまうとしよう。

 

と、ブログに自己分析すると意外と精神的に落ち着くのでした。v(*`ΦwΦ′*)v

メンタルヘルスと株取引

 

鬱病なのに株をやっているのだ。その株が絶賛暴落中なのだ。

もう氏ぬしかない、と思いきや、自分なりに調べて買った株なので、それなりに諦めがつくのかも。と、いうか、長期ホールドに移行すると思う。

 

株をやろうと思っていた頃、100株買うのもすごく怖かった。

でも、その株は上がったし、意外と、やってみた方がいいまであるんだよね。

結局、そのとき、株は買えなかった。

 

今はどうかと言うと、損失がガンガン出てる。

でも仕方ないかな、ファンダメンタル(会社の財務状況かな?)で読んでる人のYoutubeを参考にして、負けてしまったのなら、しょうがないと思っているにゃ。

もはや、ちょっとミニマムマネーゲーム状態なのだが、暫く皆、塩漬けにゃ。

 

でも、いままで狙いをつけていた銘柄は8割くらいは上がっているから、いずれはどうにかなって欲しいかなー、と。上がったら上がったで売り時も難しいが、これは贅沢な悩みか。

 

メンタルヘルスと株は相容れないものなのだが、最初の一歩を踏み出せば、案外、日常行為的なものになるかもしれない。

 

大勝利するときもあれば、一敗地に塗れることもある。

そうなっても、猫は薬を飲んでいれば平気。

 

ただ、猫が今失敗しているグロースは現在はオススメできないのかもにゃ?乱高下がヤバい。それに今はグロース株逆境だしね。

 

メンタルヘルスの人はやっぱり配当株をオススメするにゃ!

シチズンとか配当も良かったし、750円くらいで買えたんだよにゃ。

これも、Youtubeで流れてた情報からだし。

シチズンも自社株買いしてからそこそこ経ってから、上がりだしたから、世の中そんなものなのかも。

 

ゆっくり、待つことも大切ですな。猫は鋭いにゃ!(つ*`ΦwΦ′*)っーービシィッ!

ワイパックスという薬

猫は最近、精神状態が悪い。そもそも鬱病だしにゃ。

特に体調が悪い時はワイパックスが効く。普段は飲んでも効果がいまいち体感できないのだが、不調時には大変よろしい。でも、短時間しか効かないから、たくさん飲んじゃうかも。だから、平時にはあまり飲まないようにしていますな。貯めとる。

 

ダウナーのときにしか効かないのがワイパックスなのだが、結構、躁転してくれるのが頼もしい。

最近。滅入るようなことばっかり。株が下がったり、株価が低下したり、株の価値が下がったり。持っている株全部だょー

 

暫くゆっくりしているかなー。お盆だしにゃ。皆様もご自愛下さい。

あー、猫がっくし。(*′ΦwΦ`*)

でも、株式格言集によると、たまには離れるのも大事っていうから、そういうものかも。猫は鋭いにゃ!(つ*`ΦwΦ′*)っーービシィッ!

カバーまだ早いかにゃ。

 

11時頃、買い目線を入れてみようかなあ……と思っているんですけどにゃ。

今日は後場も下げたらどうしようかなあ、と思案しております。

後場で最高値更新するかというと、そんな気はしないと思う。

ぐっと下がったら前場の引けで買ってみようかにゃー。

ロラゼパム(ワイパックス)とデパスへの憧れ

 

 

抗不安薬であるロラゼパムワイパックスといった方が有名かもしれない。

この薬は、猫には効くかというと今ではもう、気休め程度のラムネくらいの感覚で飲んでいる。

それでは効かないのか、というと、不安な時に飲むと、めちゃくちゃ気持ちがいい薬なのだ。

不安な時に飲むと気持ちがいい、不思議な薬なのである。

アジアに旅行した時に頓服した薬草くらい気持ちが良い。それくらい著効する薬なのだ。

 

ただ、気分が滅入ってないときに飲んでも面白くもなんともない。ラムネ以下だ。

抗不安薬とはよくいったもので、それくらい不安な感情を相殺して上向かせてくれるのだ。

勘違いしやすいのだが、抗鬱剤とは作用が違う。抗鬱剤は、精神の異次元の世界崩壊のなかで苦しんでいるときに、平静さを取り戻す薬なのだ。抗鬱剤で世界崩壊の時の気分は上向かないのである。鬱を打ち消すのが抗鬱剤だ。

 

抗不安薬はざわめくような不穏な気持ちを相殺して、上向かせてくれるアッパー系の薬である。ハッピーメーカーなのだ。ただし、不安感がある時でないとその効果はなかなか実感できない。ぷよぷよフィーバーでいえば、相手の12連鎖を14連鎖で返した時くらい気持ちがいいのだ。

抗鬱剤は、崩壊する精神に平和を運んでくれる言わば、ピースメーカーなのだ。鬱状態は、めちゃくちゃ苦しいので、自分には抗鬱剤の方が重要なのである。

ぷよぷよフィーバーでいえば、相手の13連鎖をカーバンクルのフィーバー待ち戦法で対抗して相殺しきるくらい鬱陶しく忍耐力で頑張る薬なのだ。

 

ロラゼパムが効くときには、面白いくらい効果覿面で、ラムネどころか、ハッピーターンするくらいの勢いで飲んでしまう。効果時間もそれほどないので、ほいほいと飲んでしまう。

ただ、ほいほい飲んでしまいました、と医者に告白したらあっさり切られてしまった経験があるので注意されたい。

 

それから、抗不安薬というと有名なデパスがあるが、猫は飲んだことがない。

デパスならとにかく効く、という話も聞く。

だから、デパスも試してみたいのだが、その機会が訪れたことはいまだないのが現状だ。

 

マイスリーと同様にデパスへの憧れもまた、存在する。

効果時間はデパスは短期型、ロラゼパムは中間型とのことだ。

 

ロラゼパムぷよぷよフィーバーでいえばルルーであるのに対し、

ルルー

 

デパスはあやしいクルークかもしれない。

あやしいクルーク

あやしいクルークは言い過ぎかもしれない。何しろ飲んだことがないのだ。

ラフィーナかもしれないのだ。

ラフィーナ

 

この例え、ぷよぷよやっていないと全く分からないかもしれないんですけど、まあいいか。。。

ぷよぷよテトリスにフィーバーも参戦させてくれないかな……。

 

※株取引は自己責任でお願いいたしますにゃ……。猫に責任はとれないにゃ。